自己主張性右寄りあるある

【自己主張性右寄りあるある】ディスカッションしよう!

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エマジェネティックス®によって明らかになった特性を理解することで、コミュニケーションが大きく改善し職場が明るくなり、儲かる組織にすることができます。

好みの「学び」のスタイル、環境、分野も特性によって違いがあります。

自己主張性の数値(パーセンタイル)は「自分の考えを他人に受けいれて欲しいと思う頻度とエネルギー」です。

自己主張性右寄りは、少々衝突がうまれたとしても、自分の考えを通したいと考えます。

研修等では、「ディスカッション」があると心地よいと考えます。

議論することによってより良き意見になっていくと考える傾向があり、意見があれば話をするのが当然だと考えます。

 

自分がよいと思っている事は他の人も良いと思うに違いないと考えますし、それを受けいれて欲しいと願う頻度が多いので、できるだけ早く受けいれて欲しいと考え、結果的に早いスピードを好みます。

研修などでも、ゆっくり進むよりも、テンポ良く速いペースで進むと心地よいと感じます。

 

他人に受けいれて欲しいと思うエネルギーが強いので、順位付けされて上位にいくこと(=認めてもらえる)を好みます。

研修等があるなら、順位が明確なるとパワーが出てくる傾向があります。

競争するなら勝ちたいと考えることが多いです。

 

エマジェネティックス®(EG)研修を受講し、各特性を理解することで、上司や部下でありがちな問題の解決につながります。

日々、エマジェネティックス(EG)で学んだ特性を意識し、自分の特性と相手の特性について「色で考える」ことを習慣化してください。

そうすれば、エマジェネティックス®研修で学んだ内容を実践的に活用できるようになります。

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岡本 興一

専務取締役株式会社EGIJ
エマジェネティックスマスターアソシエイト/ 西研究所 公認MGインストラクター/ 脳神経科学をベースとした心理測定ツール「エマジェネティックス®」の日本普及のために日本全国を飛び回っている。 エマジェネティックス®の研修は、年間30回(1,000名)以上/ プロファイルは青・黄・右右中

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