第30回:すべてのものに思い出が詰まっている赤

第30回:すべてのものに思い出が詰まっている赤

みなさん、こんにちは(^^)/

EGIJの髙田です。

 

いきなりですが、昨日アップさせていただいたブログを見た弊社森本から、今朝

「えー!私のやつも載せてよ~!(笑)」と言われましたので、

冒頭に唐突ですが、載せてみました!

冗談だったらごめんなさい、森本さんm(__)m

「ここじゃない」「そういうことじゃない」という声が聞こえてきそうですね・・。

左のジブリ風は、「耳を澄ませば」の主人公の雫に似ているよねと、弊社スタッフの

米田と話していました!

右のディズニー風は、「美女と野獣」に出てきそうな感じだな~とか思いながら

今日の1日がスタートした感じでした!(*’▽’)

 

さて、ここから本題になります。記念すべき?30回めとなる今日は、

「すべてのものに思い出が詰まっている赤」というテーマで

書いていきたいと思います(*´꒳`*ノノ゙パチパチ

 

今日のブログの主役は、弊社の赤最顕性の渡部(赤95パーセンタイル)です。

この2か月弱ほど、渡部に対して個人的にずーっと気になっていたことがありまして・・・

(気になってるけど聞かない自己表現性、自己主張性ともに左寄りの私です(笑))

 

それがコレです!(*’▽’) じゃーん。

「リアル★ゴールド」!!(笑)

 

これが渡部の机に置かれた時のことは、ちょうど目撃していたのでよく覚えているのですが、

これは、弊社のグループ会社で働くある社員の方が、先月の渡部の誕生日に

手書きのメッセージと共に置いていったものです(#^^#)

 

ちょうどこの日は渡部は別の仕事かお休みか何かでオフィスにいませんでしたので

次の渡部の出勤日に、「〇〇さんが誕生日プレゼントに置いていきましたよ~」と

渡部に話しかけたら、ちょっと照れた感じで嬉しそうだった記憶があります。

そして、それが飲まれることのないまま、この2か月弱、ずーっと渡部の机の上に置いてあるんです。

なので、「渡部さん、いつアレ飲むんだろう?」と、この2か月弱、

ちょいちょい気になっていた私でした(笑)

 

私も赤最顕性ですので、この「おいそれと飲めない」気持ちは、すごくよくわかるな~と思うんですが

モノとして考えると、このリアルゴールドはオフィスの自動販売機で売っているものなので

いつでも買えるんですけど、

この貰ったリアルゴールドは、特別と言いますか・・。

「誕生日を覚えてくれていて、わざわざメッセージと一緒に置いてくれていた」という気持ちが

嬉しくて、赤的には大事にとっておきたいものなんですよね(#^^#)

 

飲む日が来るとするなら、

「仕事でなんだか疲れてしまって、ちょっと参ってしまいそうだけど、元気を出したいそんな時」が来たら

飲むかな?と私だったら思うと思ったので、「そんな感じで合ってますか?」・・と

渡部に聞いてみたら、やっぱりその通りということでした!(笑)

 

こんな風に赤顕性って、思い出があるものだったり、誰かからの思いが伝わるものに関しては

すごく大事にしたいと考える傾向がある為

環境整備なんかでは「それぞれのモノに思い出があって捨てられないから

クローゼットとかに、とりあえずしまっておく傾向がある」とも言われていますね(*´з`)

 

ちょっと脱線しますが、まさにこれ、以前私の家のクローゼットから、「高校時代の授業中に、席の離れた友人から渡ってきた手紙」(ルーズリーフ(もはやこの単語が懐かしいですけど(笑))の切れ端の、本当にしょうもない内容のもので、年月が経って、もはや黄ばんでいる紙)が出てきた時は

我ながら「赤ってすごいな」と、ちょっと衝撃だった記憶があります(笑)

 

すみません、話を元に戻しますが、渡部の場合、このリアルゴールドを2か月ほど置いていたのは

黄色も顕性なので、大事にとっているうちに存在を忘れてしまっていた・・ということだったそうで、

私から「渡部さんのリアルゴールドの話、ブログに書いて良いですか?と聞かれて

その存在を思い出した!」と言ってました・・( ´艸`)ムププ

 

さて、以上が本当にあった赤あるあるのお話でしたが

自分が赤顕性だから余計にだと思いますが、赤脳のこういうところ

人間味がある感じがして好きだな~と思います。

 

いつか渡部がリアルゴールドを飲む日を見てみたい気もしますけどね(笑)

今月はあと2日しかないですが、あと1本更新頑張りたいと思います(*´з`)

 

ではではまた次回(^^)/

 

 

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