「黄色顕性だからね」は免罪符じゃない(?)

「黄色顕性だからね」は免罪符じゃない(?)

皆さんこんにちは😊
EGIJの齊藤(赤黄緑/122)です!

今日は、過去に私の黄色脳が出たエピソードをお話したいと思います!
ちょっと支離滅裂かもしれません。予めご了承ください!

・・・

私は昔からよく母に「ほんま落ち着きないなあ」「おっちょこちょいやわ・・・」「(学校のテストなど)もっと回答を見直して、ケアレスミスをなくしなさい!」等々・・・
たくさん注意をされて生きてきました(^^;
(恐らく母は緑顕性です。)

高校生以降に出会った友達からは、驚かれるかも(?)しれませんが、本当に落ち着きがなく、
よく忘れ物もするし、一言で言うと「そそっかしい子」でした(笑)

思い返すと、高校生の頃の“サッカー部のマネージャー”の経験が緑脳を育てたのか・・?と考えているのですが、
なぜそう思うのかは一旦置いておいて()

やっぱりいくら緑顕性とはいえ、第2顕性の黄色はひょっこり姿を現すんですよね・・・
絶対忘れちゃいけないものほど忘れたり。そこで間違える?ってところで間違えたり。

ちなみにこのブログも・・・。
本当は投稿しなくてはいけない日が 7/18 でした(・・;)
上司である米田(愛)に連絡してもらい、やっと気が付きました。
(愛恵さん本当にいつもすみません・・・)

EGに出会う前(且つ、まだ義務教育で母の注意をたくさん受けていた頃)は、「自分はなんてダメダメな人間なんだ・・・」と落ち込むこともありました。
しかし今は、(忘れることはだめだけど)「齊藤さんもそういうことあるよね」と笑ってもらえる環境にいられて、本当に有難いと感じます。
(何度でも言いますが、忘れることは良くないです(^^;)

語弊はあるかもしれませんが、そそっかしい性格がまさか”強み”になるなんて思いもしなかったです。

黄色脳が炸裂した時、「やっちまった!」と思うことは少なくないです。
だけどその黄色脳を活かして仕事をしたとき、思わぬ成果が出たり、突拍子もないアイデアが、
突破口になったりすることで、周りからは強みと言ってもらえること、受け容れてもらえることに安心して毎日を過ごすことができています。

とはいえやっぱり気を付けないといけないんですけどね。

黄色顕性の皆様、「黄色顕性だからね」と言ってもらえること、免罪符にしないように気を付けましょうね・・!(自分への戒め)

(この文章、途中まで書いて、新たな気持ちで今読んだら誤字脱字だらけでした。いい加減にして自分。)

本日はここまでです・・!
最後までお読みいただきありがとうございました!

次は梶原です★
(お待たせして申し訳ございません・・)

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