こんにちは!
新入社員の満嶋輝(赤黄・中左右)でございます。
さて、”類は友を呼ぶ”といいますが、ふと私の大学生時代に所属していた部活動の様子を振り返ると本当にそうだなと思います。
合唱部に所属していたのですが、
音楽経験がなくても雰囲気に惹かれてとりあえず入ってみた、という部員も多く、総勢60人ほどの大きな団体でした。
毎年恒例だったイベントの数々を思い返すと「赤顕性っぽい!」「絶対黄色顕性やん!」という感じのものばかりだったので、
今回は、中でも内容の濃かったイベント3選をご紹介いたします。
①米米CLUB
お米が好きそうな部員6人ほどが、ある日突然、炊飯器を持って部員の家を巡ります。
部員の家に訪問しては、米のおかずになりそうなものを出してもらい、持ってきた炊飯器の中のお米をひたすら食べます。
いつ実行されるかは事前告知が無いので、急に訪問された部員は「掃除してないんだけど…」「今寝てたんだけど…」と大迷惑。
ちなみに私は巡る側でした。
迷惑をかけた部員の方々、ごめんなさい。
②ハロウィンパーティー
毎年10月末の練習後、部員全員が、待機組と仮装組に分かれて行う行事です。
待機組は6~8人ずつ班に分かれて誰かの家でパーティーをします。
そしてそこへ、仮装組が回ってきてはご飯をつまみます。
仮装は結構本格的で、ミャクミャク(顔は絵の具で塗り、全身青タイツ)や、マクドポテト(全身を覆う赤ダンボールの上に黄色い細風船を沢山詰める)などが面白かったです。
この頃に町を歩き回る変な集団がいたらウチの仮装組かもしれません。
③寿司くいねぇ
希望者だけ、くら寿司で集まって苦しむ行事です。
数チームに分かれて、1番食べた皿の数が少なかったチームが全体の決済を全部奢らなくてはいけません。
苦しんだ上に奢るとなった暁には、参加したことへの後悔以外の何も残りません。
ちなみに私はこのイベントにて、33皿完食を記録しました。
誇れる武勇伝です。
今頃は、後輩たちが上記のイベントを楽しんでいることでしょう。
以上、満嶋が学生時代に楽しんでいたイベント紹介でした!

