皆さんこんにちは!
3年目社員の齊藤です🌸
全国的に“最強寒波”に襲われているとのことですが、
体調など崩されていないでしょうか・・!
EGIJスタッフはなんだか例年より体調不良による欠勤が少ない気がします💭
岡本さんから伝授された鼻うがいのおかげでしょうか(*’▽’)
そんなことはさておき()
今日は行きつけのネイルサロンが閉店してしまったときに感じた特性の違いをお話したいと思います。
通っているネイルサロンの閉店を知ったのは、12月にサロンに行ったときでした。
12月15日にサロンに行って、12月31日でそのサロンが閉店することを知りました。
・・・(;・∀・)
「遅い。」
通っている地域にもよると思いますが、私は大阪駅(梅田駅)のネイルサロンに行っているので、
本来であれば1ヶ月前には次回の予約をしたいし、緑顕性なのもあって、できれば1ヶ月半~2ヶ月前には予約をしたい。
(直前で行きたい日程の予約が取れない!という不測の事態を避けたいです)
まさか閉店するとは思っていなかったので、一向に1月の予約枠が公開されないな~程度にしか思っていませんでした。
ネイリストさん曰く、本人たちも閉店の知らせを聞いたのは12月に入ってから、
しかもオーナーからではなく、他店のスタッフから聞いて知ったそうです。
なのにお客様への説明はスタッフさんたちがしないといけないし・・・
そのほかにも色々あって、「もうオーナーにはついていけない!」となり、退職を決められたそうです。
オーナーは、「他店舗に異動したらいいじゃん」くらいにしか思っていなかったとのことで、
そりゃ不信感にもつながるよな・・・と思いました。
ここで、すごくすごく、EGがあったら解決できたのでは!?と思ったんです。
異動や閉店を告知なく、直前に実施するオーナー。
そういったことは前もって知らせてほしい従業員。
この構図、聞き覚えありませんか・・(;O;)
お互いが「普通」だと思うタイミングや伝え方で、エラーが起きているんですよね。
そしてそして、それを聞かされた緑顕性、柔軟性真ん中の私。
今回ばかりは、柔軟性が左寄りに振った自覚があります。
時と場合によって、左寄りのように見えたり、右寄りのように見えたりする真ん中ですが、
今回のケースだと、「月1お世話になる美容系のサロン選びが苦手」ということもあり、
「現状維持を好む」柔軟性左寄りのように行動していました。
こんなプライベートなことも、「わ、コミュニケーションエラーの事例だ」と思って、
仕方ないなと思えるので、ほんとにEGを知っていて良かったですし、
このネイルサロンに是非EGを導入して欲しいと思いました()
また通いたい!と思えるネイルサロンに出会えることを願っています(;´∀`)
ここまでお読みいただきありがとうございました!
次は梶原です🎶

赤・黄・緑の3色顕性 自己表現性:左寄り 自己主張性:真ん中 柔軟性:真ん中

