エマジェネティックスはインフラである

エマジェネティックスはインフラである

会社で、エマジェネティックスを使い始めると、直ぐにその威力に驚き、感動すると思います。

対人関係に関する悩みが激減します。

離職率が下がります。

社内の人達が、笑いながら仕事をし、「月曜日がワクワクする日になった」という人が増えてきます。

group of people standing on brown sand during daytime

先日、エマジェネティックスを長年社内で活用頂いている経営者の方とお話しをすることがありました。

こんな風におっしゃってました

 

エマジェネティックスを使い出すと、エマジェネティックスのプロファイルを見ないでコミュニケーションを取りたくなくなる。

我が社にとっては、無くてはならないインフラです

 

そうなんです。

私自身を含め、株式会社EGIJのスタッフは次のようなことを良く言っています。

「プロファイルが何かわからないまま、その人と話をするのは怖い」

「我々にとっては、無くてはならないもの。エマジェネティックスのない世界は考えられない」

 

そう、まさに、「インフラ」なんです。

aerial photo of roads near high-rise buildings

インフラとして張り巡らされた上下水道、送電線、鉄道網、道路網、通信網の便利さに慣れてしまうと、その快適さを捨てることは容易ではありません。

エマジェネティックスも同じです。

1度その力に触れてしまい、慣れてしまうと、それを捨て去ることができません。

 

人類は「火」を扱えるようになって、飛躍的に進化し、文明を発展させました。

人類はその「火」を捨てることは出来ないでしょう。

エマジェネティックス®は組織にとっての「インフラ」であり、人類にとっての「火」のように、一度手にすると捨てられないものなんだと思います。

shallow focus photograph of fire

この便利で手放せなくなる道具を知らない人や組織は、穴の開いたバケツを使って水くみをしているようなものです。

エマジェネティックス®の存在を知りながら、日々使わないことは大損失です。

やっかいなのは、大損失を被っていることにも気付いていないことです。

 

だからこそ、私達は、一人でも多くの人にエマジェネティックスの存在を知っていただけるように活動しなければと強く思います。

それが、私達知っている者の義務だと思っています。

そして、将来、このツールがインターネットのように、誰もが使っている当たり前の道具であり、インフラになれれば嬉しいと思いますし、インフラになったと感じることができた時、世界が平和になり、いじめが激減し、社会に笑顔が増えるのは間違いありません。

心から、そんな明るい未来が訪れることを願っています。

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