コミュニケーションは質と量があってこそ、上手くいく
どうも、こんばんにちは! EGIJの渡部です! 今週に入ってから、めっきり寒くなりましたね。 あんなに暑かった日常はどこに消えてしまったんでしょうか…? EGIJスタッフ全員で実施する月次会議…
エマジェネティックス®とAIの接点
多くの認定アソシエイト資格をお持ちの方から、エマジェネティックス®のアプリに、AIを入れてはどうか?という提案をいただくことが増えました。 多くの場合、「誰かが何かの発言、行動をした時、その行動や発言が、どんなプロファイ…
チームに成果をもたらすのは「何の」多様性か?
第2次トランプ政権が誕生したあたりから、米国のテック企業等で推進されていた「ダイバーシティ(多様性)」重視という方針の撤回が相次いでいると報道されています。 そして、多くのコメンテーターや有名企業経営者の人達による、「成…
エマジェネティックス®はたった1日で組織を進化させてしまう科学
エマジェネテイックスは、従来の常識を覆し、メンバーが入れ替わることなく、組織を大きく進化させる科学です。 この科学を活用すると、組織のメンバー一人一人が、自分の持つポテンシャルを最大限に発揮し、チームの成果を最大化させる…
善悪で判断してはならない ~ 物事には陰と陽の両面がある~
エマジェネティックス®・プロファイルを見ると、その人がどんな行動をとることが多く、他人からどんな人と思われている可能性が高いのか、何を重視し、何を好きではないのかというその人の「特性」がわかります。 日本語で「特性」と言…
人はなぜ、他人に悪感情を抱くのか?
仕事や日常生活において、自分以外の誰かとコミュニケーションを取らないということは有り得ません。 ヒトは社会を形成し、社会の中で生きている動物だからです。 社会の中で生活するため、「言語」が発達し、意思疎通をスムーズに行う…
心理的柔軟性とアンガーマネジメント、そしてエマジェネティックス®
前回のブログ投稿(エマジェネティックス→心理的柔軟性→心理的安全性)では、心理的柔軟性とエマジェネティックス®の関係について述べました。 もう少し、心理的安全性と心理的柔軟性の関係、そして、「アンガーマネジメント」につい…
エマジェネティックス→心理的柔軟性→心理的安全性
本屋さんのビジネス書のコーナーに行くと、毎月何冊か「心理的安全性」について書かれた本が出版されていることがわかります。 そうした本を何冊も読みましたが、玉石混交だな~と感じます。 残念ながら、中には心理的安全性のことを正…
成人のエマジェネティックス®プロファイルが変化するのは「まれ」
エマジェネティックス®の基本を知っていただく「入門コース」や「MOTM研修」では、プロファイルが変化するかどうかということについては「変わることもある」とお伝えしています。 ところが、「プロファイルは変わる!だから定期的…









